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社名と同じく「てまひま」をかけて生産されています
「にんにく卵黄229-55」は、鹿児島市にある“てまひま堂”という会社から生産された、社名通り原材料選択から製造まで「てまひまかけて」つくられたにんにく卵黄サプリメントです。
「229-55(にんにく-ゴーゴー)」という適当な語呂合わせのようなネーミングのようですが、本当に安全で質の高いにんにく卵黄をつくるために何度も試作品を作って、ようやく55回目にして完成したというエピソードが込められた名前なのです。
にんにくは青森県七戸地区産、卵は宮崎県霧島山麓の有精卵でどちらも経営者自身が厳選に厳選を重ねた免品です。
自社工場での加工のチェックも厳しく、食品中に有害な成分などが入っていないかの検査や、仕入れるにんにくも230項目に及ぶ検査で合格したもののみと厳しく厳選しています。
卵においては薬品・抗生物質を使用していない無添加の卵であり、サルモネラ菌・O-157などの病原性細菌の定期検査を行って出荷されています。また、餌の栄養分が鶏の体に行き渡るまでの数週間は卵を出荷しないという徹底ぶりです。
徹底した品質管理
「にんにく卵黄229-55」は自社工場にて製造されていますが、ここでも“てまひま”をかけた徹底した品質管理を怠りません。
まず、GMP取得予定の新工場では、この基準を義務つけて原料の加工から梱包までの一貫製造を行っています。
GMP(good manufacturing practice)とは、優良製造基準・適正製造規範の意味で、食品などの安全性を含む品質保証の手段として工場などの製造設備およびその品質管理・製造管理について事業者が尊厳しなければならない事を明確にした基準です。
防虫・防埃対策も最新なものに加え、エアシャワーなどは、開閉時に埃が入らないような扉となっています。御手洗いの後にも消毒機を使用しないとトイレの扉が開かないようなシステムとなっていて、その衛生管理は徹底されています。
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